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チュビグリップ日本正規総代理店

チュビグリップ写真
管状サポート包帯「チュビグリップ®」
約40年にわたって今日まで、ヨーロッパ諸国で使用され続けているチュビグリップは、今なお様々な手技への応用が期待されています。【 詳細はこちらをご覧ください

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成型管状サポート包帯
チュビグリップ成型管状サポート包帯
チュビグリップ成型管状サポート包帯は、外科、整形外科、皮膚科など幅広い分野で活躍しています。
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このページにはTubigrip販売のための最新情報などをご紹介しております。

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チュビグリップの特徴・ご使用方法

【外科、形成外科、皮膚科など幅広い分野で活躍】
約40年にわたって今日まで、ヨーロッパ諸国で使用され続けているチュビグリップは、今なお様々な手技への応用が期待されています。
  
【チュビグリップの活用例】
1.ねんざや肉離れの急性期における処置(RICE)の際の圧迫固定用弾性包帯
  または予防用のサポート包帯として
2.火傷のあとの瘢痕組織形成の軽減
3.術後の肥大性瘢痕組織形成の軽減
4.リンパ腺浮腫および静脈瘤の予防
※皮膚科、一般外科、形成外科、血管外科、整形外科、物理療法科など、
  幅広い分野での応用が可能です。
  
【優れたコストパフォーマンス】
正味必要な量だけを切って使用し、何度も洗って再使用できる耐久性を有しているので、コストパフォーマンスの良さが評価され、臨床の現場、ホームケアを問わず愛用されています。
(洗濯の際は、手洗いし陰干し乾燥することをおすすめします。乾燥機をご利用の際は低温で使用してください。また、漂白剤は使用しないでください。)

  
【簡単装着でスピーディー。全身カバーのラインナップ】
チューブ型包帯のチュビグリップは、力を入れて巻く通常の包帯とは異なり、衣類のように履くだけで装着することが出来ます。
チュビグリップ適用例

1・二重装着するために、適用部位の2倍の長さにカットします。
  (2〜3cm余白の長さを残してカットしてください)
2・ストッキングのように履きます。
3・足先側(手先側)を折り返して二重に履きます。折り返した上の層は、下の層より
  2〜3cm上まで引き上げてください。

チュビグリップは、全身において多用途に使用されるため、小児の腕から大人の胴体まで、
全11種類のサイズがあり、全身をカバーできます。


チュビグリップ成型管状サポート包帯の特徴・ご使用方法

【外科、形成外科、皮膚科など幅広い分野で活躍】
チュビグリップ成型管状サポート包帯は、以下のような症状の予防・改善のために作られています。
  
【チュビグリップ成型管状サポート包帯の活用例】
1.下肢静脈瘤予防
2.リンパ腺浮腫の予防
3.火傷後の瘢痕組織形成の予防
4.術後の瘢痕組織形成の予防

  
【しっかりとフィット。快適な組成。】

下肢または腕にフィットし、適切な圧迫を供給できるようにデザインされています。 肌触りがよく、通気性に富んだコットンを主原料として作られ、快適さと効果性の両立を追及した組成となっています。また、横方向に対しての伸縮性に富み、縦方向に伸びない特殊製法によって、体型に合わせてフィットしながらもずれ落ちない設計となっています。

  
【優れたコストパフォーマンス】
何度も洗って再使用できる耐久性を有しているので、コストパフォーマンスもよく、ホームケアにおいて根強い支持を得ています。 (洗濯の際は、手洗いして陰干し乾燥することをおすすめします。乾燥機をご利用の場合は低温で使用してください。漂白剤は使用しないでください。)
長さは、あらかじめ長めになっておりますので、各個人の足の長さに合わせて切ることで調整可能です。
  
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